• TOP
  • >
  • その他
  • >
  • 画像を表示する

画像を表示する

今回は、画面にスプライト(画像)を表示する方法を紹介します。

CCSpriteクラス

画像データを表示する時には、CCSpriteクラスを利用します。
コードもとても簡単です。

今回はこの画像を表示します。
Cocos2d x icon

【cocos2d3.x】
//CCSpriteクラスを初期化しています。
auto sprite = Sprite::create("icon.png");

//位置を設定
sprite->setPosition(Vec2(300,200));

//画面に追加をしています。
this->addChild(sprite);    


【cocos2d2.x】
//CCSpriteクラスを初期化しています。
CCSprite*sprite = CCSprite::create("icon.png");

//位置を設定
sprite->setPosition(ccp(300,200));

//画面に追加をしています。
this->addChild(sprite);    

こんな感じで表示されます。
Cocos2d x sprite

            

経営育成ゲーム「わたしの動物園」をリリースしました!

cocos2dxを使って作成したアプリを作成しました。
無料で遊べますので、ぜひゲーム作りの参考にしてみて下さい!

【Sponsored Link】

更新履歴