• TOP
  • >
  • その他
  • >
  • 表示・非表示

表示・非表示

オブジェクトを「非表示」にする方法は2つあります。
今回はこの方法を紹介します。

visible

オブジェクトにあるvisible変数をfalseにすると「非表示」にできます

auto sprite = Sprite::create("logo.png");
//非表示にします。
sprite->setVisible(false);



表示したい所で、trueにします。

sprite->setVisible(true);


opacity

オブジェクトにあるopacity変数を調整することで「非表示」にできます。

auto sprite = Sprite::create("logo.png");
//非表示にします。
sprite->setOpacity(0);


表示したい所で、opacityを255にします。

sprite->setOpacity(255);


ただし、opacityは透明度を調整するプロパティなので、単に「非表示」にする場合はvisibleを使ったほうが良いでしょう。

            

経営育成ゲーム「わたしの動物園」をリリースしました!

cocos2dxを使って作成したアプリを作成しました。
無料で遊べますので、ぜひゲーム作りの参考にしてみて下さい!

【Sponsored Link】

更新履歴